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プライバシーポリシー

現在のベータ版では氏名、住所、生年月日を求めません。本サービスは、必要最小限の情報で診断、購入、レポート再表示、問い合わせ対応を行います。

診断結果は、同じ端末で前回の結果を表示するため、ブラウザの保存領域(localStorage)に一定期間保存されます。別の端末やブラウザでは前回結果を自動では確認できません。

診断中の回答内容は、結果を計算するために端末上で利用します。運営が利用状況を確認するための分析イベントには、完全な回答内容を含めません。

購入機能では、決済、レポート配信、購入済みレポートの再表示、不正利用防止、問い合わせ対応のため、購入時のメールアドレス、購入履歴、レポートアクセス用 token の hash、Stripe 決済識別子の hash を取り扱います。

問い合わせ対応のため、利用者から送信されたメールアドレス、問い合わせ内容、対応履歴を利用します。問い合わせ先:本番決済公開前に表示します。

決済処理には Stripe、ホスティングには Vercel、購入記録の保存には Upstash Redis REST または同等の KV/DB、メール送信には Resend または同等のメールサービスを利用します。

第三者の分析ツールを導入する場合は、導入前に利用目的、送信される項目、第三者サービス名、問い合わせ先を本ページに追記します。

当社は、法令に基づく場合、決済・配信・問い合わせ対応に必要な委託先へ提供する場合を除き、本人の同意なく個人データを第三者に提供しません。

個人情報に関する開示、訂正、削除、利用停止、問い合わせの受付先は、本番決済公開前に表示します。

Stage 0 の分析イベントは、利用状況を確認する目的で、event_name、received_at、character_id、copy_version、progress、boundary_count、channel、placement、price_variant、label、score、restored の範囲だけを記録します。

Vercel 公開 beta では ANALYTICS_EVENT_SINK=console を使い、Vercel のログまたは Log Drain で軽量に観測します。ローカル検証用の NDJSON 記録は公開環境では使用しません。

分析イベントにはメール、決済 token、Stripe session、unlock token、完全な回答内容、email、token、unlock_token、answer_vector、stripe_session_id、internal_type、内部タイプ、任意の未確認項目を含めません。